協力会社の方などにDiveを利用してもらうには下記2つの方法があります。
| ①外部共有URLで共有 | ②ゲストアカウントを使って招待 | |
| 概要 | 各手順書へログイン不要でアクセスできるURLを発行し、そこからアクセスしてもらう。観覧可能期限の指定可能。 | ゲストアカウント枠を利用して、対象ユーザーを招待して利用してもらう。ユーザーはDiveにログインして、自分が観覧可能な手順書を探し、観覧できる |
| メリット | 手軽 |
セキュアに運用できる。 -ログイン時の監査ログが残る -通常アカウント同様なアクセス制限管理ができるため管理が一元化できる - IPアドレス制限やSSO要求もコントロールできる |
| デメリット | 発行したURL、フォルダ毎で管理する必要があり、煩雑化する事でセキュリティリスクを伴う | 通常アカウントと同様にグループの設定など事前設定が必用 |
※セキュリティの観点からなるべく「②ゲストアカウント」で運用する事を推奨します。
※管理者によって、「①外部共有URLで共有」を無効にする事も可能です。