デバイス毎のアプリ違い
パソコン、スマホで利用するアプリが異なります。
| デバイス | アプリ | サポート | ダウンロード先 | 補足 |
| パソコン | ブラウザ(Web)アプリ |
Google Chrome, Safari, Microsoft Edge 推奨はGoogle Chrome |
- | インストール不要 |
| スマホ/タブレット | ブラウザ(Web)アプリ |
Google Chrome, Safari, Microsoft Edge 推奨はGoogle Chrome |
- | パソコン向けのブラウザ(Web)アプリと同様。 |
| モバイルアプリ |
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AR手順書をご利用する際にご活用ください。 ARを利用する場合、RCore/ARKit対応 デバイスが必用。 |
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| スマートグラス | スマートグラス用アプリ |
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https://divedx.com/ja/app-list |
開発者モードにしてインストールが必用です。 こちらも参照ください。 |
アプリの機能の違い
ブラウザ(Web)アプリが基本機能を網羅しており、モバイルアプリ・スマートグラスアプリでは現場観覧に特化させつつ、パフォーマンスやモバイル特徴から機能制約があります。
モバイルアプリ
ブラウザ(Web)アプリに対して、特化されている機能として下記があります。基本的にはブラウザアプリでの機能下記記載の「できない事」以外は操作可能です。
- 支援要請(ビデオ通話)の発信
- ボイスコマンド
- QRコード読み取り
- AR手順書の作成、編集
- AR手順書の観覧
できない事としては下記の通りです。こちらは、スマホ/タブレットにおけるブラウザ(Web)アプリでも同様です。
- 動画編集(動画のアップロード、AI自動処理はできます)
- その他、一部管理系機能
スマートグラス用アプリ
ハンズフリーでの観覧に特化し、管理機能・検索機能はありません。専用UIとなっています。また、ファイルベース手順書は利用できません。また、手順書プレイヤーは専用設計になっており、オフライン動作に対応しております。Webアプリ側の手順書プレイヤーの最新機能が利用できない場合があるのでご注意ください。
こちらも参照ください。
スマートグラスアプリで未実装の機能は下記となります。
- 最新UIのレイアウト
- 結合動画の再生(結合定義された手順においては、その最初の単位のみが再生)