- 「教育管理はできなくてもいいから、純粋に手順書だけ見てもらいたい方がたくさんいる」
- 「外部共有機能だとURL管理が煩雑になるため、アカウントベースで管理したい」
- 「現在のアカウント上限だと足りず、ちゃんと対応しようとすると費用が非現実的になる」
といったお客様をご意見を多くいただき、ゲストアカウントの概念を取り入れました!
Core以上のプランの場合、通常アカウント数の3倍をゲストアカウントとして対象の方を招待できます!
(Proプランであればゲストアカウント含め、200個のアカウントを利用できます!!)
ゲストアカウントとは
ゲストアカウントは、指定されたフォルダのみ観覧する事のみを目的としたアカウントです。
外部共有と異なり、フォルダ共有管理の煩雑化の低減、並びに監査ログ等もとれるため、セキュリティリスクを低減して運用できます。なお、利用履歴の蓄積・スキルマップの対象ユーザーにするといった教育管理の対象となりませんが、社内ユーザーにゲストアカウントを付与する事自体は可能です。
詳細の違いは下記を参照ください。
プラン・価格の影響
特にございません。すでにCoreプラン以上の契約をいただいているお客様は、現在のアカウント上限の3倍がゲストアカウント枠として付与されております。
お客様の現状に沿って価値あるサービスを提供していきますので、これからもDiveをよろしくお願いいたします◎