ここで詳細編集画面の構成を確認しておきましょう。下記のような構成になっています。
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確認・保存バー
編集内容の保存・復元、成果物確認、公開/承認依頼等ができます。
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情報メニュー選択
編集する情報を選択できます。デフォルトでは、手順内容の編集メニューです。
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編集メインエリア
主にこちらに対して編集を行います。
格納フォルダの選択
手順書はフォルダで管理していきます。作成した手順書の格納フォルダを選択しましょう。
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情報メニュー選択エリアの[基本情報] をクリックします。
- [フォルダ選択] をクリックします。
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フォルダ一覧がでます。所望のフォルダをクリックします(この例では、[仮フォルダ]をクリックします)。
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フォルダの中身が確認できます。[ここのフォルダに決定] をクリックします。
手順書のタイトル、概要説明編集
フォルダからの手順書一覧でみるとき、探す方が手順書内容を把握しやすくするためにタイトル・概要説明を編集しましょう。
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(メニュー変更がまだの時)情報メニュー選択エリアの[基本情報] をクリックします。
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動画から手順書作成した場合は、初期値にAIが生成したタイトル・概要説明を確認できます。必要に応じて編集します。
*Proプラン以上でしたら、現在の手順内容から、再生成することもできます。
公開する前に確認する(公開前チェック)
公開する前に、編集画面の上部にある [公開前チェック] から、決めたこと・規程・書き方・出力フォーマット・格納フォルダ・公開の理由と概要・タグの7つの軸で手順書を確認できます。指摘は1件ずつ「直した」「対応不要」を選び、項目ごとに [チェック完了とする] で締めます。結果は残るので、承認する方も同じ一覧を見られます。
確認できる軸はご利用のプランによって異なります。詳しくは 編集中の手順書を7つの軸で確認する(公開前チェック) をご参照ください。
公開
これで最後です!一通り編集が終わったら、他のメンバーも閲覧できるよう公開を行います。
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確認・保存バーの右にある [公開] をクリックします。
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改訂内容を編集(初版発行、等)し、[実行] をクリックします。
※承認フローが用意されている場合は、承認フローを選ぶ画面が表示されます。承認フローを選び、必要に応じて承認者を指名して[依頼する]をクリックすると、承認者へ依頼が届きます。
お疲れ様でした!これで手順書が発行されました◎
この調子でどんどん動画をアップロードして、手順書を公開していきましょう!
公開した手順書が現場で実際に見られているかは、活用レポートから確認できます。
次のステップ > Step5 グループを設定しよう(管理者向け)